AWSクラウドプラクティショナー(CLF)の教材選びで迷っている方へ。この記事では参考書・問題集・動画講座を比較して、自分に合った教材を選べるようにまとめました。
先に大事なことを1つ。「CLF 過去問」で検索してこの記事にたどり着いた方もいると思いますが、AWSはCLFの過去問を公開していません。代わりに使える問題集をこのセクションで紹介しています。
私はAWS認定を6つ持っています。CLFは最後に取りましたが、合格の決め手は結局、問題集を繰り返し解いたことでした。参考書や動画は補助的に使いますが、CLFは問題演習の量が合否を分けます。
CLF対策記事の一覧
この記事はCLF(クラウドプラクティショナー)対策シリーズの1本です。
テーマ | 記事 |
|---|---|
CLFの全体像 | |
勉強の進め方・学習ステップ | |
必要な勉強時間・スケジュール | |
難易度・合格率・他資格との比較 | |
教材の比較・選び方 | |
サンプル問題の解き方 |
→ この記事では「教材の比較・選び方」を掘り下げています。
CLFの教材選びの基本方針
教材を選ぶ前に、CLFの学習に必要な教材の種類を整理します。大きく3つです。
- インプット教材(参考書 or 動画講座): AWSの全体像とサービスの基礎を学ぶ
- アウトプット教材(問題集): 知識を定着させ、弱点を見つける
- 公式リソース: AWS Skill Builderの無料教材
合格者45件の体験記を調べたところ、全員が問題集を使っていました。参考書だけ、動画だけで合格した人は1人もいません。インプット教材は好みで選んで構いませんが、問題集は必須です。
もう1つ。CLF-C02に対応した教材を選んでください。2023年9月にC01からC02に改訂されています。古い教材では出題範囲がずれます。
具体的な勉強の進め方は勉強方法ガイドにまとめています。

先に結論: レベル別のおすすめ
「各教材の比較は後でいいから、自分に合う組み合わせだけ知りたい」という方向けに、ざっくりの結論です。
レベル | おすすめの組み合わせ | 費用 |
|---|---|---|
IT未経験者 | 参考書(SBクリエイティブ)+ Udemy模擬試験 + Ping-t | 約5,000円 |
IT経験者 | Udemy模擬試験 + Ping-t | 約2,000円 |
AWS経験者 | Ping-t + AWS公式練習問題集 | 0円 |
費用を抑えたい | Cloud Practitioner Essentials + Ping-t | 0円 |
各組み合わせの根拠はレベル別おすすめ組み合わせにまとめています。各教材の中身を比較して選びたい方は、このまま読み進めてください。
参考書のおすすめ
インプット教材として参考書を使う場合のおすすめを3冊紹介します。
参考書 | 出版社 | 価格 | ページ数 | 対象読者 | 模擬問題 |
|---|---|---|---|---|---|
AWS認定資格試験テキスト(改訂第3版) | SBクリエイティブ | 約3,000円 | 436ページ | 幅広い層 | 各章末に練習問題 |
徹底攻略 教科書(第2版) | インプレス | 2,860円 | 360ページ | IT初学者 | 各章末+模擬問題1回分DL |
一夜漬け 直前対策テキスト | 秀和システム | 2,420円 | 264ページ | 短期合格狙い | 練習問題+用語集 |

定番: AWS認定資格試験テキスト(SBクリエイティブ)

3冊の中で最も多くの合格者が名前を挙げているのが、SBクリエイティブの「AWS認定資格試験テキスト」です。Amazonレビュー1,000件超。CLFの参考書としてはほぼ一択と言っていい定番です。
436ページ、全13章。コンピューティング、ストレージ、ネットワーク、データベースとサービスカテゴリ別に章が分かれていて、辞書的にも使えます。「EBSって何だっけ」と思ったらストレージの章を開けばいい。試験範囲を過不足なくカバーしていて、私がCLFの範囲を確認するときもまずこの本を開いていました。
各章末に確認問題がついているので、読んだ直後にアウトプットできます。ただし練習問題の数は多くないので、問題演習は別途Ping-tやUdemy模擬試験で補う前提です。1周目はざっと読み流して全体像をつかみ、2周目で理解を深める。この使い方が合格者に最も多いパターンでした。
インプレス「徹底攻略 教科書」

360ページ、全10章の2色刷り。AWS認定インストラクター(トレノケート所属)が書いた本で、企業研修で実際に教えている内容がベースになっています。クラウドの基礎概念から丁寧に入るので、IT未経験者が最初の1冊に選ぶなら最も安心感があります。
SBクリエイティブとの一番の違いは、模擬問題1回分がPDFでダウンロードできること。参考書だけで問題演習まで試せるので、「いきなり問題集を買うのは不安」という方に向いています。図解も豊富で、サービス間の関係性を視覚的に整理しやすい構成です。
SBクリエイティブと価格帯はほぼ同じなので、書店で実物を見て読みやすい方を選ぶのも手です。
秀和システム「一夜漬け」

264ページと3冊の中で最もコンパクト。1ポイント1ページの構成で、要点を短時間で読み切れます。価格も2,420円と最安です。
特徴的なのはWell Architectedフレームワークの柱に沿った章立てで、AWSの設計思想から理解するアプローチを取っていること。巻末の用語集は試験直前の見直しにも使えます。
IT経験者が知識を確認する用途には向いていますが、264ページでCLFの全範囲を詰め込んでいるので各サービスの説明は最小限です。IT未経験者の最初の1冊としては情報量が足りません。
参考書は1冊で十分
迷ったらSBクリエイティブの「AWS認定資格試験テキスト」を選んでおけば間違いありません。
参考書を複数冊買う必要はありません。1冊を2周する方が、2冊をそれぞれ1周するより効率的です。参考書はあくまでインプット用。本番の得点力は問題集で鍛えます。
動画講座のおすすめ
「参考書を読むのが苦手」「通勤中に勉強したい」という方には動画講座が向いています。
AWS公式の無料動画コース
AWS Skill Builderで受講できる「Cloud Practitioner Essentials」が最初の選択肢です。AWS公式の無料コースで、約6時間。CLFの4ドメイン(クラウドのコンセプト、セキュリティ、テクノロジー、請求)を一通りカバーしています。1.5倍速なら4時間で終わります。
AWS自身が作った教材なので、試験の出題意図に最も近い内容です。参考書と迷ったら、まずこちらを試してみてください。無料ですし、合わなければ参考書に切り替えれば済みます。
Udemyの動画コース
Udemyにもいくつかの日本語コースがあります。セール時は2,000円前後で購入できます。「CLF-C02対応」と明記されているものを選んでください。
ただし、動画を見ただけで合格するのは難しいです。インプットが終わったら、必ず問題集に進んでください。
AWS Cloud Quest
もう1つ紹介しておきたいのがAWS Cloud Questです。ゲーム形式でAWSの操作を体験できるAWS公式の無料コンテンツです。
参考書や動画で「S3はストレージ」と知識を入れても、実際に触ったことがないとイメージが湧きません。Cloud Questでは画面上でS3バケットを作ったり、EC2インスタンスを起動したりと、手を動かしながら学べます。
必須ではありませんが、IT未経験の方はCloud Practitioner Essentialsの後にやっておくと理解が深まります。ただし時間はかかるので、試験まで余裕がある場合に検討してください。
問題集のおすすめ
ここからが本題です。CLFの合否を分けるのは問題集の演習量です。有料と無料、それぞれ紹介します。

有料の問題集
教材 | 価格 | 問題数 | 特徴 |
|---|---|---|---|
Udemy CLF模擬試験 | 約2,000円(セール時) | 6回390問 | 合格体験記7件で推奨。本番に近い難易度 |
スピードスタディ | 月額980円〜 | 更新型 | AI解説つき。CLF以外のAWS認定にも対応 |
Udemy模擬試験は合格者の体験記で最も多く名前が挙がっている問題集です。6回分のセットで、1回あたり65問。本番と同じ問題数・制限時間で解けるので、試験のシミュレーションにもなります。セールは頻繁に開催されるので、定価で買わなくて大丈夫です。
文系大卒・5日間19時間で781点を取った方は、Udemyの模擬試験について「基本レベルと応用レベルの間が本番の難易度に近い」と報告しています。模擬試験で安定して80%以上取れれば、本番も同じ感覚で解けるはずです。
無料の問題集
教材 | 問題数 | 特徴 |
|---|---|---|
約550問 | 日本語最大級の無料問題集。スマホ対応 | |
全問無料 | 登録不要で手軽に始められます | |
20問 | 出題形式と雰囲気の確認用 |
Ping-tは約550問と無料にしては問題数が豊富で、スマホからも使えます。通勤中の隙間時間にも使えて便利です。2025年3月にCLF-C02対応版がリリースされた比較的新しい問題集で、問題の鮮度が高いのも利点です。
AWS公式練習問題集は20問と少ないですが、「AWSが考える出題の形式」を知るには最適です。本番の問題文の読み方や選択肢の構成に慣れておくため、最初に解いておくことをおすすめします。
Ping-tとUdemy模擬試験: 問題の質の違い
どちらもCLF対策の定番ですが、使い勝手がかなり違います。
比較項目 | Ping-t | Udemy模擬試験(390問) |
|---|---|---|
価格 | 完全無料(要会員登録) | 約2,000円(セール時) |
問題数 | 約550問(随時追加中) | 390問(6回×65問) |
難易度 | 本番と同等 | 基本レベルと本番レベルの2段階 |
解説 | 全選択肢に解説。図や実行例つき | 図解+参照リンク+関連知識の補足 |
学習管理 | ミス→ヒット→コンボの自動振り分け | 全問回答後にまとめて採点 |
出題モード | 分野別・未出題のみ・ミスのみなど細かく指定可 | 65問×90分の模試形式 |
デバイス | スマホ・PC両対応。中断→別端末で再開可 | PC向けUI。スマホでも利用可 |
Ping-tの強みは弱点潰しの効率です。問題を解くとミス・ヒット・コンボに自動で振り分けられて、2周目以降は間違えた問題だけを繰り返せます。「この問題、前回も間違えたな」と自分で管理する手間がありません。通勤中にスマホで10問だけ、という使い方にも向いています。
合格者の声では「Ping-tは本番と同等の難易度」という評価が大半です。ここで安定して80%取れれば合格圏。
Udemyの強みは本番のシミュレーションです。65問を90分通しで解く練習は、Ping-tの1問ずつモードではできません。時間配分の感覚は通し解きでしか身につかない。基本レベルと本番レベルが分かれているのも特徴で、本番レベルは実際の試験よりやや難しく設計されています。ここで6割取れれば合格できるという声が多く、本番前の腕試しに使えます。
ただしUdemyは全問回答後にまとめて解説が表示される仕様です。1問ずつ確認しながら進めたい学習初期にはPing-tの方が使いやすいでしょう。
Ping-tは「日常の問題演習」、Udemyは「本番のリハーサル」。予算があれば両方、1つだけ選ぶなら予算次第です。Ping-tは無料なので、Udemyを買った場合でも入れておいて損はありません。
問題集は2種類以上使う
1つの問題集だけを繰り返すと、答えの番号を覚えてしまうことがあります。Udemy模擬試験で正答率90%まで上がったのに、Ping-tに切り替えたら穴だらけだったという報告もあります。
メインの問題集で2〜3周した後、別の問題集で確認する。この組み合わせが確実です。
問題集の効果的な使い方
問題集はただ解くだけでは効果が薄いです。間違えた問題の扱い方で差がつきます。
1周目は全問を通しで解いてください。正答率は気にしません。目的は「自分がどこに穴があるか」の把握です。初回は50〜60%でも普通です。
2周目は間違えた問題を中心に繰り返します。答えの番号ではなく「なぜこの選択肢が正解なのか」を毎回確認してください。解説を読んで理解するプロセスが最も力になります。
3周目は模擬試験モードで通し解きします。65問・90分、本番と同じ条件です。安定して80%以上取れていれば、本番の準備はできています。
Ping-tやUdemyには「間違えた問題だけ出題する」機能があります。2周目以降は積極的に活用してください。全問を丸ごと解き直すより、弱点に集中する方が効率的です。
CLFに過去問はあるか
「AWS クラウドプラクティショナー 過去問」は月間2,400回検索されているキーワードです。多くの方が探していますが、AWSはCLFの過去問を公開していません。
なぜ過去問がないのか
AWSは試験問題を非公開にする方針です。試験のたびに問題プールからランダムに出題されるため、「過去に出た問題のセット」というものが存在しません。
ネット上で「過去問」として販売・配布されているものは、模擬試験や予想問題集です。実際の試験問題ではないので注意してください。
過去問の代わりに使う教材
過去問がない以上、模擬試験と問題集で演習するのがCLFの標準的な学習方法です。
役割 | おすすめ教材 |
|---|---|
出題形式の確認 | AWS公式練習問題集(20問・無料) |
本番に近い演習 | Udemy模擬試験(390問・有料) |
大量演習で定着 | Ping-t(約550問・無料) |
この3つを組み合わせれば、過去問がなくても十分に対策できます。実際に合格している方のほとんどがこの組み合わせ、またはその一部を使っています。
無料教材だけで合格するルート
受験料以外にお金をかけたくない方のために、無料教材だけで合格するルートを紹介します。結論から言うと、可能です。
無料ルートの教材
ステップ | 教材 | 所要時間 |
|---|---|---|
基礎固め | Cloud Practitioner Essentials | 約6時間(1.5倍速で4時間) |
問題演習 | Ping-t CLF-C02 | 約550問 |
形式の確認 | AWS公式練習問題集 | 20問 |
実際にこのルートに近い方法で、無料教材のみ・32時間の学習で838点を取った合格者がいます。受験料(100 USD、為替により変動)だけで合格は十分に現実的です。
無料ルートの注意点
問題集がPing-tに偏るため、演習の幅がやや狭くなります。Ping-tで安定して80%以上取れるようになったら、aws.keepitup.jpの問題も試してみてください。複数の問題集で確認することで、知識の偏りを防げます。
有料のUdemy模擬試験を追加すると演習の幅が広がりますが、必須ではありません。予算に余裕があればセール時(約2,000円)に買うくらいの位置づけです。
レベル別おすすめ組み合わせ
ここまで個別の教材を紹介してきましたが、「で、自分は何を買えばいいの?」が最終的な疑問だと思います。レベル別に具体的な組み合わせをまとめました。

IT未経験者向け
教材 | 役割 | 費用 |
|---|---|---|
Cloud Practitioner Essentials | 全体像の把握 | 無料 |
参考書(SBクリエイティブ) | 基礎の定着 | 約3,000円 |
Udemy模擬試験 | 問題演習 | 約2,000円 |
Ping-t | 追加演習 | 無料 |
合計約5,000円。動画と参考書の両方でインプットするのが安心です。動画で全体像をつかみ、参考書で知識を整理し、問題集で仕上げる。3ステップを丁寧に踏む組み合わせです。
参考書を読むときは「EC2はサーバー、S3はストレージ、IAMは権限管理」くらいの粒度でサービスの役割をざっくり理解するのが目標です。細かい仕様は問題集を解きながら覚えていくので、1周目で完璧を目指す必要はありません。
学習期間は4〜6週間が目安です。スケジュールの立て方は勉強時間の目安をご覧ください。
IT経験者向け
教材 | 役割 | 費用 |
|---|---|---|
Cloud Practitioner Essentials | 知識の確認 | 無料 |
Udemy模擬試験 | 問題演習 | 約2,000円 |
Ping-t | 追加演習 | 無料 |
合計約2,000円。ITの基礎知識がある方は、参考書なしでいけることが多いです。動画でAWS固有の知識を確認して、すぐ問題集に入ります。模擬試験で80%取れない分野だけ参考書で補強すれば十分です。
AWS経験者向け
教材 | 役割 | 費用 |
|---|---|---|
Ping-t | 知識の確認 | 無料 |
AWS公式練習問題集 | 形式の確認 | 無料 |
合計0円。AWS実務経験がある方は、問題集で弱点を確認するだけで合格圏に入れます。
私はこのパターンでした。上位資格を5つ取った後のCLFだったので、問題集を解いた程度で合格できました。ただしD4(請求・料金・サポート)は対策しておくべきでした。実務で意識しない分野こそ、問題集で確認しておいた方がいいです。
無料教材のみ
教材 | 役割 | 費用 |
|---|---|---|
Cloud Practitioner Essentials | 基礎固め | 無料 |
Ping-t | 問題演習 | 無料 |
AWS公式練習問題集 | 形式の確認 | 無料 |
合計0円。受験料(100 USD)以外の出費をゼロに抑えるルート。無料教材だけで合格するルートで紹介した実例の通り、十分に実現可能です。演習量の確保がカギになります。
よくある質問
Q. どの参考書がおすすめですか?
SBクリエイティブの「AWS認定資格試験テキスト」が定番です。合格体験記で最も多く名前が挙がっています。約3,000円で、1冊あればインプットは十分です。
Q. Udemy模擬試験はどれを買えばいいですか?
「CLF-C02」対応と明記されているものを選んでください。6回分390問のセットが人気です。定価は高めですが、セール時に約2,000円で買えます。セールは頻繁に開催されています。
Q. 無料教材だけで本当に合格できますか?
合格できます。Cloud Practitioner Essentials(無料・6時間)+ Ping-t(無料・約550問)で全範囲をカバーできます。詳しくは無料教材だけで合格するルートをご覧ください。
Q. 問題集だけで受かりますか?
AWS実務経験がある方なら可能です。IT未経験の場合は、参考書か動画で基礎を入れてから問題集に取り組む方が効率的です。
Q. 参考書は何冊必要ですか?
1冊で十分です。複数冊買うより、1冊を2周する方が効果的です。問題集は2種類以上使うことをおすすめします。
Q. CLF-C01の教材でも大丈夫ですか?
おすすめしません。2023年9月のC02改訂で出題範囲が変わっています。必ずCLF-C02対応の教材を選んでください。
Q. CLFの難易度はどのくらいですか?
IT資格の偏差値で43。ITパスポート(45)より少し易しい位置づけです。詳しくは難易度と合格率をご覧ください。
Q. 勉強時間はどのくらい必要ですか?
IT未経験者で30〜60時間、IT経験者で15〜30時間が目安です。詳しくは勉強時間の目安をご覧ください。
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教材を使った勉強の進め方は勉強方法ガイドへ。問題の解き方のコツはサンプル問題の解き方をどうぞ。
CLFの試験対策にはスピードスタディも活用できます。月額980円〜で、CLFを含むAWS認定の問題演習ができます。
この記事を書いた人 — スピードスタディ編集部。AWS認定6つ(CLF/SAA/SOA/DVA/SAP/DOP)を保有するエンジニアが、AWS資格対策の学習プラットフォーム「スピードスタディ」を開発・運営しています。この記事の執筆者もCLFを取得しています。
記事内の試験情報はAWS公式ドキュメントに基づいています。最新情報はAWS公式の認定ページでご確認ください。
Speed Study編集部
AWS認定資格の学習をサポートするSpeed Study公式編集部です。