AWS試験対策 AWS 資格試験 DVA

AWS DVA完全ガイド|難易度・勉強時間・合格体験記まとめ

15分
AWS DVA完全ガイド|難易度・勉強時間・合格体験記まとめ

AWS認定試験のSAA(ソリューションアーキテクト アソシエイト)に受かって、次はDVA(デベロッパー アソシエイト)かSOA(SysOpsアドミニストレーター アソシエイト)かで迷っている方は多いと思います。私もそうでした。

私の仕事はAWSでサーバーの構築や監視まわりが中心だったので、先にSOAを取りました。で、次にこのDVAを受けたのですが、SOAとは出題の空気がまるで違いました。SOAでは「あ、これ業務でやってるな」という問題が多かったのに、DVAではLambdaやDynamoDBなど普段触らないサービスが次々に出てきて、想定以上にキャッチアップが必要でした。

DVA(AWS Certified Developer - Associate)は、AWSを使ったアプリケーション開発のスキルを問うAssociateレベルの資格です。SAAが「どう設計するか」を問うなら、DVAは「どうコードで実装するか」を問う試験です。

受験料は150 USD(20,000円)。勉強時間は開発経験者で20〜40時間、未経験からだと100〜120時間が目安です。

DVAとは

AWS認定資格におけるDVAの位置づけ

DVAは、SAA(設計)・SOA(運用)と並ぶAssociateレベル3資格のうち、「開発」にフォーカスした試験です。Lambda、API Gateway、DynamoDB、CI/CDパイプラインなど、AWSでアプリケーションを作って動かすスキルが問われます。

AWS公式は「開発経験1年程度」を推奨していますが、前提条件はありません。

SOAが「動いているシステムをどう守るか」を問うなら、DVAは「どうやってコードでシステムを作るか」を問う試験です。同じAssociateでも、問われる視点がまるで違います。

キャリアの活かし方としては3つあります。

  • SAA・SOAと合わせてAssociate三冠を狙えます。設計・運用・開発の3視点をカバーしている証明になります
  • DevOps Professional(DOP)への足がかりになります。DVAの試験範囲はDOPと重なる部分が多いです
  • サーバーレスやCI/CDの案件でアサインされやすくなります。「開発もできるインフラエンジニア」として差別化できます

インフラ畑の人間にとって、アプリ側の知識が入ると見える世界が変わります。普段LambdaやAPI Gatewayでアプリを書いている方なら、この試験は仕事の延長です。

試験概要

では、具体的な試験スペックを見ていきます。

項目

内容

試験名

AWS Certified Developer - Associate (DVA-C02)

問題数

65問(うち15問は非採点)

試験時間

130分

合格点

720/1000点

受験料

150 USD(20,000円)

試験言語

日本語(英語切替可)

有効期限

3年間

出題形式

全問選択式(単一回答 + 複数回答)

出典: AWS公式 DVA試験ページ

出題は4つのドメインに分かれています。

#

ドメイン

配分

D1

AWSサービスを使った開発

32%

D2

セキュリティ

26%

D3

デプロイ

24%

D4

トラブルシューティングと最適化

18%

出典: AWS公式 Exam Guide (PDF)

SOAは5ドメインですが、DVAは4ドメインです。最大配分の「開発」が32%を占めていて、Lambda/DynamoDB/API Gatewayの出題が多い構成になっています。全問選択式。ハンズオン形式の出題はありません。

SAAとの違い

Associate 3試験の思考の型 — 同じサービスでも問われる角度が違う

SAAとは試験形式(65問/130分/720点合格)こそ同じですが、問われる角度がまるで違います。

AWS Builder Centerが整理した「思考の型」で見ると、3試験の違いは明確です。

  • SAA: 「この要件に最適なサービスはどれか」(設計者の目)
  • DVA: 「そのサービスをどうコードで実装するか」(開発者の目)
  • SOA: 「動いているシステムをどう守るか」(運用者の目)

同じサービスが題材でも、問われるポイントが変わります。

  • Lambda: SAAでは「使うかどうかの判断」、DVAでは「バージョン管理、同期/非同期の呼び出し方式、DLQの設定」
  • DynamoDB: SAAでは「RDSとどちらを選ぶか」、DVAでは「RCU/WCU計算、LSI/GSIの設計、Streamsの活用」
  • CloudFormation: SAAでは「IaCの選択肢として知っている」、DVAでは「SAMとの違い、テンプレートの書き方」

SAAの知識はベースとして有効です。英語圏の分析では30〜40%のコンテンツが共通とされています。実際に受けてみると、SAAの知識で解ける問題と、まったく歯が立たない問題にはっきり分かれていました。

ただ、残り60〜70%は開発固有のトピックなので、SAAに受かったからといって油断はできません。

SOAとDVA、どちらが先か

SOAとDVA、どちらを先に受けるか

SAAとの違いはわかりました。でも「じゃあSOAとDVA、どっちを先に受けるか」が残っています。

ひとことで言うと、普段の業務に近い方を先に取ってください。

あなたの業務

おすすめ順

Lambda/API Gateway/DynamoDBでアプリ開発

SAA → DVA → SOA

CloudWatch/SSM/Auto Scalingで監視・運用

SAA → SOA → DVA

どちらもやっている or 迷っている

どちらでもOK

私はインフラの仕事が中心だったのでSOA → DVAの順で取りました。SOAで学んだ運用の知識がDVAのCI/CDの問題にも使えたので、この順番は正解でした。

逆に、開発者がDVA → SOAの順で取っても、DVAで学んだサーバーレスの知識がSOAのLambda監視の問題に活きるはずです。

アソシエイト三冠の体験記ではDVAは1ヶ月で合格、SOAは3ヶ月かかった(1回不合格)と報告されています。開発寄りの方にとってはDVAの方が取り組みやすいということです。

どちらから受けても、片方の知識が無駄になることはありません。迷ったら、普段の仕事で触っているサービスが多い方を先にしてください。

難易度

どちらを先に受けるかが決まったら、次に気になるのは難易度です。「DVAはSAAより簡単」という声をよく見かけます。半分は正しいですが、半分は条件つきです。

ある合格者は「SAAより楽。問題文が短くてサクサク解ける。55分余った」と書いています。開発経験者にとっては、出題範囲がSAAより狭いぶん、対策がしやすいのは事実です。

ただ、油断すると痛い目を見ます。Qiitaの体験記では「SAAに比べたら楽勝だろう」と思って臨んだ結果、1回目で不合格。答えの暗記に終始して、LSI/GSIやCognitoの本質的な理解不足が敗因だったとのことです。

私自身、SOAは20時間で778点でしたが、DVAは30時間かけて819点でした。勉強時間は1.5倍かかりました。アプリ側のサービスに触ったことが少なく、キャッチアップに想定以上の時間がかかりました。

この傾向は私だけではありません。英語圏のRedditでも「DVAはSOAより難しかった」「サーバーレス技術の深化でDVAは以前より難しくなった」という報告があります。SOA 893点なのにDVA 856点だったという例もあります。

つまり、難易度はバックグラウンドで大きく変わります。

  • 開発経験者(Lambda/DynamoDBを実務で使っている)→ SAAより楽に感じる
  • インフラ寄り(監視・運用が中心)→ SOAより苦労する可能性が高い
  • 未経験 → 先にCLFとSAAを取ってから挑戦するのが確実

模試で80%を安定して出せれば合格圏です。70%台前半だとギリギリなので、もう少し仕上げてから臨んでください。

合格体験記

問題集の学習戦略

難易度の話をしましたが、具体的にどう勉強して合格したかを共有します。私はインフラ経験ありの状態で、問題集だけを使って約30時間、819点で合格しました。SOAを先に取っていたので「DVAも同じペースでいけるだろう」と思っていましたが、甘かったです。

受験前のレベル

まず受験前の話ですが、インフラエンジニアとして、CloudWatch・Auto Scaling・SSMを日常的に使っていました。SAA・SOAは取得済みです。ただ、Lambda/API Gateway/DynamoDBはほぼ触ったことがなく、CI/CDパイプラインも業務では使っていませんでした。

勉強の進め方

じゃあどう勉強したかというと、使った教材は問題集だけです。通勤電車でスマホを使って解くスタイルで、約2週間、合計30時間ほどで本番に臨みました。

SOAのときは20時間で778点だったので、同じ感覚でいけると思っていました。ただ、1周目の正答率が想定より低く、開発系サービスの問題でことごとく間違えました。

2周目からは間違えた問題を重点的に復習しました。特にLambdaの同期/非同期の違い、DynamoDBのLSI/GSI、CodePipeline/CodeBuild/CodeDeployの使い分けは何度も繰り返しました。

大事なのは答えを覚えることではなく、「なぜこの選択肢が最適か」を考えることです。この作業が一番力になりました。

ドメイン別の体感

この勉強法で臨んだ本番の体感は、ドメインごとにかなり差がありました。

  • D1(開発 32%): 一番苦労しました。Lambda/DynamoDB/API Gatewayは全部新規で覚える必要がありました。SOAとはまるで別の世界です
  • D2(セキュリティ 26%): IAMはSOAの知識で対応できました。ただ、CognitoのユーザープールとIDプールの区別が難しかったです
  • D3(デプロイ 24%): CI/CDが複雑でした。CodePipeline/CodeBuild/CodeDeployの3つが似ていて、最初は全然区別がつきませんでした
  • D4(トラブルシューティング 18%): CloudWatchまわりはSOAの貯金で対応できました。X-RayはSOAにはなかったサービスですが、問題集で概念を押さえれば対応できます

SQSがやたら出てきました。デッドレターキュー、FIFOキューと標準キューの違いは必ず押さえてください。ECS等のコンテナ系も出題がありました。

他の合格者のデータ

私だけが特殊というわけではありません。新卒1年目のエンジニアは65時間で819点、SAA合格後1ヶ月で挑戦した方は889点で合格しています。開発経験がある方のスコアは総じて高いです。

一方、913点で合格した方は約1.5ヶ月かけて、模擬試験のスコアを35%から85%まで段階的に上げています。高得点を狙うなら時間をかけた方が確実です。

勉強時間の目安

DVA合格に必要な知識の構成

合格体験記を読み漁った感触と自分の経験を合わせると、経験レベルで20〜120時間と幅があります。

あなたのレベル

目安

根拠

開発経験者

20-40時間

889点/1ヶ月3週間合格

SAA取得済み(インフラ寄り)

40-60時間

筆者: 30h/819点、819点/65時間

AWS未経験

100-120時間

レバテック: ゼロから100時間前後

SAAとの知識重複は30〜40%程度です(examcert.app調べ)。

なので、SAAに受かった直後から始めるのがベストです。間を空けると基礎知識を忘れてしまい、勉強時間が余計にかかります。

5試験合格者の分析では、CLF/SAA/SOAの累積58時間の上にDVA専用4.3時間を積み増して合格しています。先に取った資格の知識は確実にDVAで活きます。

サーバーレス問題の攻略

DVA サーバーレス攻略マップ — 頻出4サービスの出題ポイント

では、何を重点的に勉強すべきか。DVAの出題で最も配分が大きいのはサーバーレス関連です。Lambda、DynamoDB、API Gatewayの3つはほぼ確実に出題されます。SOAにはなかった深さで問われるので、ここを押さえるかどうかで合否が分かれます。

Lambda

まずLambda。DVAで最も出題頻度が高いサービスです。以下の3つの呼び出しパターンは必ず区別できるようにしてください。

  • 同期呼び出し: API Gateway経由。レスポンスを待つ
  • 非同期呼び出し: S3、SNS、EventBridgeから呼ばれる。レスポンスを待たない。失敗時はDLQ(デッドレターキュー)に退避
  • イベントソースマッピング: DynamoDB StreamsやSQS、Kinesisがソース。Lambdaがポーリングで取得する方式です

この3つの違いは、問題集を解いていて最初に混乱したポイントです。

バージョンとエイリアスも頻出です。本番環境で「新バージョンに少しだけトラフィックを流す」カナリアリリースの実現方法が問われます。

DynamoDB

次にDynamoDB。計算問題が出ます。RCU(読み込みキャパシティユニット)とWCU(書き込みキャパシティユニット)の計算方法は覚えてください。

RCU/WCUの計算は慣れれば機械的に解けますが、最初は面食らいました。

LSI(ローカルセカンダリインデックス)とGSI(グローバルセカンダリインデックス)の違いも重要です。LSIはテーブル作成時にしか追加できませんが、GSIは後から追加できます。この違いは繰り返し問われるので、確実に覚えてください。

API Gateway

API Gatewayも頻出です。REST APIとHTTP APIの使い分け、認証方式(Lambda Authorizer、Cognito、IAM)、ステージ管理が出題範囲です。

SQS/SNS

私が受けたときはSQSがやたら出てきました。標準キューとFIFOキューの違い、デッドレターキュー(処理失敗メッセージの退避先)の設定は必須です。SQSは1対1の通信、SNSは1対多の通信という使い分けも押さえてください。

出題されないトピック

逆に、以下はDVAではほぼ出題されません。勉強の優先度は下げてOKです。

  • VPC/サブネット/ルートテーブルの詳細設計
  • オンプレミスとの接続(VPN、Direct Connect)
  • Storage Gateway
  • EBSボリュームの詳細

CI/CDパイプラインの出題傾向

サーバーレスの次に大事なのがCI/CDです。正直、最初はCode系サービスの違いがまったくわかりませんでした。CodeBuild、CodeDeploy、CodePipeline。名前が似すぎていて混乱します。

でも役割は明確に分かれています。

Code三兄弟の役割

  • CodeBuild: ソースコードをビルドする(設定ファイル: buildspec.yml)
  • CodeDeploy: アプリケーションをデプロイする(設定ファイル: appspec.yml)
  • CodePipeline: ビルド → テスト → デプロイを一本のパイプラインに統合する

この3つの関係を理解すれば、CI/CDの問題は大半が解けます。業務でCI/CDを触ったことがある人は有利です。私は触ったことがなかったので、問題文の状況をイメージするのに苦労しました。

buildspec.ymlとappspec.ymlという2つの設定ファイルの名前と役割も覚えてください。

なお、CodeCommit(ソース管理)は2024年以降新規利用が停止されています。試験でも出題頻度は下がっていて、GitHubやCodeCatalystに置き換わっている流れです。

デプロイ戦略

デプロイ戦略の使い分けも問われます。

  • All-at-once: 全台同時に更新。速いがダウンタイムあり
  • Rolling: 一部ずつ段階的に更新。ダウンタイムを最小化
  • Blue/Green: 新環境を別に立てて一気に切り替え。ダウンタイムなし。ロールバックも容易
  • Canary: 新バージョンに少量のトラフィックだけ流して問題がないか確認。Lambdaのエイリアスで実現可能

「この状況でどのデプロイ戦略を選ぶか」という出題が多いです。

IaC(Infrastructure as Code)の選択基準

CloudFormation、SAM、CDKの違いも出題されます。

  • CloudFormation: AWS純正のIaC。YAML/JSONでテンプレートを書く
  • SAM: サーバーレスアプリに特化したCloudFormationの拡張。Lambda + API Gateway + DynamoDBの構成を短く書ける
  • CDK: TypeScriptやPythonなどのプログラミング言語でインフラを定義する

「サーバーレスアプリを最小限のコードで定義したい」→ SAM。「既存のCloudFormationテンプレートがある」→ CloudFormation。「プログラミング言語でインフラを書きたい」→ CDK。この3つの使い分けを押さえてください。

おすすめ教材と勉強法

出題範囲がわかったところで、何を使って勉強するか。正直、DVAの教材はSOAほど選べません。日本語の教材が限られているので、合格者がよく使っているものをまとめました。

教材

種類

特徴

価格帯

ポケットスタディ AWS認定デベロッパー

参考書

定番書。492ページ

約3,000円

徹底攻略 AWS認定デベロッパー第2版

参考書

黒本。体系的な学習に最適

約3,500円

Udemy DVA-C02模擬問題集

模擬試験

260問。セール時がお得

1,500-2,600円

スピードスタディ

Web問題集

AI解説付き、スマホ対応 ※当サイト運営

月額1,280円

AWS Skill Builder

公式教材

公式模擬試験20問が無料

無料〜月額$29

レベル別に整理すると、こうなります。

  • 開発経験者: 問題集だけで2〜3週間。模試で80%を安定して出せたら受験してOK
  • SAA保有+インフラ寄り: 問題集に加えて、BlackBeltでLambda/DynamoDB/API Gatewayの深掘りを推奨。サーバーレスは座学だけだと理解しにくいです
  • 未経験: CLFSAA → DVAの順で。遠回りに見えますが、結局これが一番早いです

暗記に終始しないことが大切です。不合格から再受験で合格した方も「答えを覚えるのではなく、なぜその選択肢が最適かを考える」ことで合格圏に届いたと書いています。

レベル別の詳しい勉強戦略や教材の使い方は「DVAの勉強ガイド」にまとめています。

試験の申し込み方法

教材と勉強法が決まったら、試験を予約します。受験にはAWS認定アカウントが必要です。

  1. AWS認定アカウントにサインインします
  2. ピアソンVUEで「AWS Certified Developer - Associate」を選択します
  3. テストセンターまたはオンライン監督を選んで日時を予約します
  4. 受験料150 USD(20,000円)を支払います
  5. 当日は本人確認書類を持って受験します

テストセンターは全国にあり、日程は随時選べます。オンライン受験もできますが、部屋の片付けや外付けモニターの取り外しが地味に面倒です。初回はテストセンターをおすすめします。

他のAWS認定試験に合格していると50%割引バウチャーがもらえます。150 USD → 75 USD(10,000円)になるので、先にCLFSAAを取っておくとお得です。

よくある質問

難易度は?

バックグラウンドによります。開発経験者にはSAAより楽、インフラ寄りの人にはSOAより難しく感じるケースが多いです。

勉強時間は?

開発経験者で20〜40時間、SAA保有+インフラ寄りで40〜60時間、未経験で100〜120時間が目安です。

合格ラインは?

720/1000点です。SOA・SAAと同じです。

SQSはそんなに出る?

出ます。標準キュー vs FIFOキュー、デッドレターキュー、可視性タイムアウトなど、深掘りされます。

落ちた場合は?

14日後から再受験できます(AWS認定ポリシー)。答えの暗記ではなく、「なぜその選択肢が最適か」を理解する勉強法に切り替えてください。

SOAとDVA、どちらを先に?

普段コードを書いている人はDVA先、監視・運用が中心の人はSOA先がおすすめです。どちらから受けても片方の知識は活きます。

未経験でも受かる?

CLFのみで合格した方AWS未経験から半年で合格した方もいますが、先にCLFSAAを取ってから挑戦するのが確実です。


この記事を書いた人 — スピードスタディ編集部。AWS認定6冠(CLF/SAA/SOA/DVA/SAP/DOP)を保有するエンジニアが、AWS資格対策の学習プラットフォーム「スピードスタディ」を開発・運営しています。この記事の筆者はDVA(デベロッパー アソシエイト)を819点で取得しています。

AWS Certified Developer - Associate 合格証

記事内の試験情報はAWS公式ドキュメントに基づいています。最新情報はAWS公式の認定ページでご確認ください。

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#AWS #資格試験 #DVA
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Speed Study編集部

AWS認定資格の学習をサポートするSpeed Study公式編集部です。

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